|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
最近、この手の本をよく読んでるんですがやはり面白いです。江戸時代も現代も男と女である限り欲は変わりませんね。本によって色々なエピソードがあるんですが、重複したなかでは、やはり小林一茶は凄過ぎますね。彼にちなんだ名前をつけられた芸能人の方がいたとかいないとか聞きましたが、これを知ると躊躇いますね(笑)あと本居宣長の屋敷が何故、鈴屋なのかとか。
本当の使われ方を知ると偉大な国学者もただの男ですわ。 昔の人は筆まめなだけに色んなことを書き記したのが、まさか後世に公開されてるとは。 そうそう今も昔も病気が怖かったみたいですね。当時、抗生物質がないので不治の病は梅毒。さしずめ今はHIV。いつの時代も下の病気は命取りですね。 江戸の性生活 夜から朝まで―Hな春画を買い求めたおかみさんたちの意外な目的とは? (KAWADE夢文庫) PR |
|
|
|
トラックバックURL
|
