|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
以前購入してワンルームの照明に使用していた同球が切れてしまったので、LED球の導入も検討しましたが、放光の指向性や、それに伴う「ワット数相当」の表示と実際の体感ワット数とのギャップなどの問題など、LED球にはまだまだ特性上の克服されるべき問題がありそうだとの結論で、再び本製品の購入を決めました。
以前の購入製品は、仕事の関係で毎日半日以上付けっぱなしの使用が多く、その状態で約2年半の寿命でした。ちなみに洗面所にも同じ製品を同時に導入しましたが、そちらは、使用頻度の関係か、まだまだ使用できています。 また、私の部屋は天井が3mほどあり、そこにつり下げられた灯具のため、LED球のように下方に指向性のある放光特性のものでは、天井面が暗くなり、結果として部屋全体の明るさを確保することが困難だと判断しました。この点でも本製品では電球のように全体に光が拡がり、より電球に近い使用感が得られます。 消費電力では魅力のあるLED球ですが、私の使用環境にはまだ向かないようで、本製品のような電球型蛍光灯にまだまだアドバンテージがあると判断しました。 東芝 ネオボールZ 電球形蛍光ランプ 電球60ワットタイプ 電球色 EFD15EL/13-Z PR |
|
|
|
トラックバックURL
|
